「ナスカ 地上絵」~セスナから見る!

ペルーの首都 リマからパンアメリカンハイウエイを440Km南下。 バスで7時間のドライブは長い。 
ナスカ地上絵を研究した「マリア・ライへ博士」も暮らしていた、すばらしいリゾートホテルに宿泊した。 
地上絵は紀元前2~6世紀ころ描かれたそうだ。 なぜ風化してしまわないのか不思議だ。 

ナスカの地上絵 : 

ペルーのナスカ川とインヘニオ川に囲まれた乾燥した盆地状の高原の地表面に「描かれた」幾何学図形、動植物の絵。

紀元前2世紀から6世紀の間に、「描かれた」と考えられている。
1939年6月22日、動植物の地上絵は考古学者のポール・コソック博士により発見される。
ドイツの数学者、マリア・ライヒェがこの地に住み着き、彼女を中心として、地上絵の解明作業と、保護が行われるようになった。
あまりにも巨大な絵が多く、空からでないとほとんどの地上絵の全体像の把握が難しい。
このような巨大な地上絵を何故描いたのかというのが大きな謎の一つとなっている。

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                            ーFDSA航空学校ー

ちっぷありがとうございます。)がかわいいですね。



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2 返信
  1. がんこじじい
    がんこじじい says:

    “チップありがとうございます”の表示分かりやすいですね!
    実は今回の帰国中ペルーに出かけましたがハワイで逆戻りとなりました。
     某航空会社の元支店長の紹介で“キャンセル待ちチケット(ビジネスクラス”でしたが、成田で早くもアトランタ行きが満席でホノルル経由、ホノルルでアトランタ行きが3日待っても満席状態で乗れませんでした。あえなく成田に逆戻り。
    そのためペルーの旅行会社への旅行代金は一部返金のみでした。
    やはり“まともな”料金で行くべきでした。
    3~4年後には“まとも”な料金で行きたいと思っています。

    返信
  2. FDSA
    FDSA says:

    がんこじじいさん。

    コメントをありがとうございました。
    “チップありがとうございます”気に入っております。(笑)
    小生も、コロンビアへ行く時は「アトランタ経由」です。
    帰りは、ニューヨーク経由となります。
    アトランタ行きは結構混んでいるかも知れません。
    今回は残念なことになってしまわれたご様子ですね。
    たいへんお疲れ様でございました。

    「3~4年後には“まとも”な料金で行きたいと思っています。」・・・私も次回は、ゆっくりとペルーとか近隣諸国を回ってきたいと密かに考えております。

    返信

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