サムスン李健煕会長 「日本に追いつくにはもっと学ぶべき」

李健煕(イ・ゴンヒ)三星(サムスン)電子会長は11日、「日本部品企業に追いつくためには、まだ多くのことを学ばなければならない」と明らかにした。李会長はこの日、金浦(キンポ)空港から日本へ向けて出国する前、「三星が日本を抜いたと言われるが、日本企業から学ぶことは何か」という記者の質問を受け、このように答えた。

李会長は「外見では三星がリードしているように見えるかもしれないが、中身(部品)で日本に追いつくためには、まだ多くの時間と研究が必要だ。学ぶべきことは多い。ずっと学んでいかなければいけない」と再び強調した。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=136551&servcode=300&sectcode=300

(以上、中央日報より)

研究開発は「一番を目指して」絶えず継続・努力しなければ、いつかは必ず抜かれます。

こちらは、LG社とサムスン社をやたらと宣伝する?NHK!



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