フィリピン人の寿司職人「エディさん」・・・懐かしいです。

懐かしいです「エディ」さん。
7〜8年会ってないですが、また日本に行っていたのですね。
私がアメリカ〜南米に滞在している間に「エディさん」は日本へ戻ったのでしょう。

前回、私のフィリピン滞在時にはよく「エディさん」の日本食堂から寿司の出前をとっていました。

当時、彼の店はマンダルヨン市の市役所近くにありましたが・・。

店に行くと必ず日本酒を気前よくサービスしてくれて、彼の日本に関しての非常に面白い話しを聞きながらゆっくり出来ましたし、私が仕事上の大きな問題を抱えて悩み落ち込んでいた時は元気もわけてもらいました。

当時は色々と親切にして戴いて、ありがとうございました。

日本人らしいフィリピン人です。

また会いたいですね「エディさん」!

(以下は、サーチナより)

【米国ブログ】丹精込めて作られた日本食を食べることは「至福の喜び」

 レジャーに関する米国のサイト「coffeeatea.com」では、日本を旅行した筆者が日本食とすしについて感想をつづっている。

  筆者は、多くの外国人観光客が、日本を「食べ物天国」と考えていると語る。日本食は健康的というだけでなく、丹精込めた仕上がりで世界中の人々を魅了しているとし、日本食を好きなだけ食べることは、まさに至福の喜びであると表現している。

  また、日本食は、質の良さと種類の多さにおいて、世界のどの国にも類をみないと絶賛している。レストランのランチメニューでは、弁当スタイルの定食を提供していて、中には、すしとみそ汁のセットが含まれていることが多いと紹介。

  すし屋に入った筆者は、カウンターに座ったところ、すし職人が目の前で、新鮮な魚を切り、本物の竹の葉の上にすしをのせ、提供してくれるのをみることができたと感激した様子を伝えている。

  最後に、異国情緒あふれるアジアで、理想的な休暇を過ごしたいなら、ぜひ日本への旅行をすすめると締めくくっている。(編集担当:田島波留・山口幸治)



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