今日は「父の日」~栄光の大日本帝國海軍 !!

今日は「父の日」ですね。

父・・・大日本帝国海軍志願兵でした。 そして、母は戦時看護婦や兵器工場で働きました。

天国の父・母に向けて、只々感謝の意です。

大東亜戦争が勃発し、世界の半分の地域を戦場としてイギリスやアメリカ、オーストラリアなどの連合国海軍と激しい空と海の戦いを繰り広げた。
海軍航空隊の栄光の絶頂期は1943年の初頭までで、この時期は文字通りに無敵を誇り、世界最強を自負していた。



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2 返信
  1. アジア素浪人
    アジア素浪人 says:

    大好きな故叔父は若鷲でした。体を壊し実戦部隊からはずれKAMIKAZE PILOTに成れなかった事を一緒に飲む度に生前悔やんでました。
    会社時代信奉する上司の一人は海兵で短艇訓練中に敗戦迎えました。
    酔うと歌うのは「威風堂々と・・・」

    このような影響が自分の海外志向です。赴任地でみる親善/練習航海の自衛艦の
    日章旗より旭日旗に郷愁を感じる原点なのでしょう。最初の任地の送別会の締めは「海ゆかば」肩を組み帰任を祝うのが好例でした。

    当時航空母艦を持つのは米英と日本だけ、これが当時の日本の実力です。日本人はもっと過去の実力に誇りを持つべきと考えます。
    スリランカ出張中に夜明けにインド艦隊が陸地から見える距離に突然現れ威圧。
    陸軍が上陸したり空軍が領海外に飛行したらシリアスな事態になりますが海軍は別、ただその存在感は偉大です。砲艦外交と非難されますが国威、友好を示す効果的なのは海軍です。
    帝国海軍の伝統を継ぐ海自隊員の規律、練度はどこでも絶賛されます。日本人の誇りを忘れた邦人の多い比国では特に感じました

    一昨日仕事の合間に当地でご苦労された先人将兵の英霊碑に献花と線香を供えさせていただきました。

    返信
  2. FDSA
    FDSA says:

    アジア素浪人さん。

    コメントをありがとうございました。
    叔父様は若鷲であられたのですか?
    体調の関係で「KAMIKAZE PILOT」に成れなかった事を悔やまれていらっっしゃったと言われるのは家族側からでは複雑であったのではと存じます。

    会社時代の上司様も海兵であられて、酔うと歌うのは「威風堂々と・・・」、私の父も海友会では良く歌っていました。

    アジア素浪人さんに海外志向に影響を与えられた理由が解りました。
    私も、そうであったので良く解ります。
    やはり、「旭日旗」ですよね!
    「任地の送別会の締めは(海ゆかば)肩を組み帰任を祝うのが好例でした。」・・・信頼する、されるお仲間方との光景が目に浮かびます!
    良い雰囲気であった事と思います。

    「日本人はもっと過去の実力に誇りを持つべきと考えます。」・・。全く同感です。
    自虐史観などは早く捨て去り、自信と誇りを持つべきです。

    「帝国海軍の伝統を継ぐ海自隊員の規律、練度はどこでも絶賛されます。日本人の誇りを忘れた邦人の多い比国では特に感じました。」・・・当地フィリピンでは、私よりも少し若い方が自虐的な観念を持っている方が多いのにはビックリしました。
    その度に色々と話しをする私ですが、中々解ってもらえないです。

    「一昨日仕事の合間に当地でご苦労された先人将兵の英霊碑に献花と線香を供えさせていただきました。」・・・私も当地の英霊碑には定期的に供養に行っております。
    碑に水を掛けた時には、英霊方がゴクゴクと水を飲まれている様な錯覚に陥ります。

    本当に感謝の心で溢れます。

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