小坂議員!国会こそ貴殿の戦場です!~尖閣・魚釣島に日本人約10人、日本国旗を掲揚 !

以下、明治19年創刊 国会両院記者会 やまと新聞社 記者殿の言葉です。

今回の小坂議員のインタビューを聞き返しながら思ったことを率直に書きます。

小坂議員の思いは伝わったし今回の行動に対して「ありがとう」という感謝の気持ちがこみ上げてきました。
そのうえで小坂議員は腹を括って今回の行動に至ったのだから国政で戦って欲しいと思うのです。

「荒川区のために」・・この想いはよくわかります。でも区議会議員では本当の意味で中国に対峙することができない。

命を懸けて戦う気概のある人を国政に送り込まなければ、このままでは遠くない将来我が国は滅びます。
中国の暴挙への義憤や我が国の伝統を後世に引き継いでいくという覚悟を持った人こそ国政にどんどん現れて欲しい。

実現には様々な問題もあるでしょう。

それでも敢えて言いたい。

「小坂英二よ、我々のやりきれない想いを国政に届けて欲しい。愛国者の中に売国奴や間者も入り乱れ迷走を続ける国会こそあなたの戦場ではないか」と。

小坂議員、応援申し上げます!!



にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です