第二次安倍自民政権、発足後約一ヶ月足らずの実績!!

安倍総理 応援しています!!

* 第二次安倍自民政権、発足後約一ヶ月足らずの実績 *

・ 民主が数兆円を費やしても出来なかった超円高路線の歯止め&円安誘導を実現して景気後退を是正。

・ 米、英、露、仏、豪、インド、ベトナム、インドネシアなどと首脳対話で民主が棚上げしてきた「価値観外交」による国際関係の再構築へ。

・ 民主が閣議決定した”人権”侵害監視機関の設置法案を凍結。

・ 民主が推進していた女系天皇に繋がる女性宮家創設を白紙撤回&皇位継承は男系男子と明確化。

・ 民主が推進していた在日朝鮮人優遇政策の朝鮮学校無償化を中止。

・ 民主政権で4人態勢だった拉致対策本部を全閣僚の参加態勢に拡充して組織を強化&被害者全員奪還を再確認。

・ 民主が中国に明言した靖国参拝反対についてあえて曖昧な態度に切り替えて外交問題化を回避して靖国が本来あるべき静かな安息と慰霊の場所に戻るよう尽力。

・ 韓国議員団の竹島上陸直後に「単独提訴」見送りを表明した民主の失策を、あえて韓国パク新政権以降まで持ち越すことで逆に完全な外交カード化して保持。

・ 竹島調査で韓国から入国拒否された自民議員2人を抜擢する閣僚人事によって「反韓国」な実務体制の下準備を実行。

・ 特使を韓国に派遣してパク新政権に挨拶を済ませて先進国として常識ある外交儀礼を実施。

・ 韓国特使派遣の裏で村山談話や河野談話を打ち消すための新しい安倍談話を作成する組織に着手。

・ 民主が元慰安婦に接触してまで進めた人道支援再開政策に否定的で自虐歴史教育の是正に取り組んできた議員を文科相に起用。

・ 教科書検定で中韓に配慮してきた「近隣諸国条項」の見直しも含めた教育再生会議を設置して更なる竹島・尖閣の記述強化へ。

※民主政権下でも教科書の竹島記述強化が実行されていたが、全て自民党・福田政権時の指導方針によるもの。
民主は韓国に配慮して「竹島は韓国が不法占拠している」という旧安倍政権時の批判文すら避け続けて李大統領の竹島上陸を許す羽目に繋がった。

・ ミャンマーに麻生副総理を派遣し積極的な経済支援連携を表明し旧日本兵墓地参拝も済ませて中国をけん制。

・ モンゴルと防衛安全保障協力を進め対中国包囲網の形成を強化。

・ 来日するインド首相と会談し旧安倍政権時から進めてきた日印軍事共同訓練、海上安全保障分野での協力を更に拡大強化へ。

・ 陸自削減などを盛り込んでいた民主の防衛大綱を凍結&11年ぶりの防衛予算増額で自衛隊の拡充と動的防衛力を実態に合うよう改善。

・ 尖閣など南西諸島の警戒監視強化を指示し早期警戒機を重点的に投入できる環境整備&最新鋭機オスプレイの自衛隊導入方針も表明。

・ 尖閣侵犯で民主が「中国を刺激する」と自重してきた空自機による警告射撃や海自艦艇の前方展開などの運用見直しを指示し侵犯行為の常態化対策を強化。

・ 民主が過去最多を更新させた生活保護問題で先送りしてきた給付水準の削減方針を表明。

・ 在日韓国民団の新年会に党代表団を送って民主の時には出来なかった日章旗の掲揚を実現。 

・ 民主党や公明党や共産党が民団の新年会で在日参政権推進を表明するが自民党は明言を避けて反対姿勢を暗に示唆。

・ 日本国家の安全保障政策を戦略的かつ緻密に進めるための態勢強化(日本版NSC)や集団的自衛権の行使容認へ憲法解釈の見直しするための有識者会議を設置。

・ 資源小国の日本にとって貴重な次世代エネルギー源の「メタンハイドレート」開発に向けた日本海側の広域的な分布調査に本格的に乗り出し。

(米国ボストン在住の友人 大和撫子さんより。)



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