米軍カメラマンが見た長崎!!

8月6日、広島に原爆が落とされた、その数日後、原爆の落とされた長崎で撮られた一枚の写真。

 

火葬場で弟を焼く順番を待つ少年。

 

撮影したのは占領軍従軍カメラマン ジョー・ーオダネル軍曹。

 

原爆の破壊力を記録するカメラマンだったオダネルは軍の命令に背き自分のカメラで撮影をしていた。

 

・・・・・・ある日、オダネルは写真の公表を始めた。
 

米軍カメラマンが見た長崎

 



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