「靖国神社」~韓国、無礼極まりない暴挙!!!

韓国の無礼は一線を越えかねない状態になっている。                                      

68回目の終戦の日を迎えた15日、東京都千代田区九段北の靖国神社で韓国の国会議員らが行おうとした浅はかな政治的パフォーマンスは、死者の尊厳にまで土足で入り、汚すものである。国際常識を逸脱した、無礼極まりない暴挙といえる。                                                                            
神社で反日的な声明を出そうとした議員らは結局、止められたが、粛然たるべき15日の靖国は一時騒然となった。それだけでも議員らの罪は重い。                                                         

どの国家にも、国のために殉じた人たちがいる。その先人を大切にすることは国として不可欠だ。それは後世、その国に生を受けた国民それぞれの倫理の問題となり、国家という共同体を成り立たせる基盤にかかわる問題ともなる。                                                                                  
日本のために命をささげた先人をまつる場である靖国神社で、今回、議員らは不敬を働こうとした。日本人の精神の深部を汚い靴で踏み荒らそうとするもので、見過ごせない。                                             

靖国神社については、いわゆる「A級戦犯」の合祀(ごうし)がことさらに取り上げられる。けれどもそれは先の大戦の戦勝国による一つの見方であって、現代の日本人が歴史から教訓を学ぶことはあっても、卑屈になってはならない。韓国などが振り回す「歴史認識」に、及び腰になる必要もない。                                                   

常識的にいって韓国、中国の、このところの歴史カードの使い方はふつうではない。それぞれが抱える政権基盤の弱さを「反日」によって固めようとする思惑が読み取れるが、それだけではない。政権のあしきお墨付きと長年の反日教育によって当局にも国民を制御できなくなり、反日が皮相なブームとなっている。                                                                                                          
末期パフォ大統領よりヒドい「見ぬフリ」                                           

今回の議員らも、こうした反日ムードに乗ろうとしたのだろう。政権末期で求心力をなくしていた李明博(イ・ミョンバク)・前大統領が昨夏、竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、いっとき国内の支持を得たのと構図は変わらない。だが今回の議員らは、国家の礎となった物言わぬ死者に無礼を働こうとしたという点で、悪質さの度合いはさらにひどい。                          

さしもの韓国政府も訪日中止を求めていたようだが、どこまで本気だったか。政府が反日ぶりを改めない限り、今後もこうした動きはなくなるまい。未来に向かってどう歩んでいこうと考えているのか。                                                                                               
最後に1つ。議員らが事前に用意していた声明は、安倍晋三政権の「右傾化」に遺憾の意を表すものだった。実はこの右傾化という言葉は、戦争への反動で左翼化した日本のメディアが半世紀ほども前から、改憲議論などまっとうな動きが出るたびそれを難じて使ってきた、いわばいいがかりなのだ。日本は今、ようやく戦後の左傾、偏向から脱してふつうの国に戻ろうとしている。韓国も反日偏向から常識の国に戻るべし、と望む。                          

                                  
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130815/waf13081514200009-n1.htm              

(以上、産経ニュースより。)
                                                          
超党派議連が靖国参拝 高市氏ら約90人

                                                          

                                                          
神風特別攻撃隊

                                                          

日本を命がけで護ろうとしてくださった先人の犠牲があったから我々後輩の日本人が平和­に暮らせることを忘れないでいただきたい。英霊の皆様は靖国神社で後輩の我々を見守っ­ていてくれています。

F=MIsad Hisada (Japanese Navy)    

日本の隣国と言えば、中国、北朝鮮、ロシア、韓国だ。そのうち3カ国は核ミサイルを持っている、韓国は反日を強め、ほとんど敵国状態だ!                                                            

ロシアとは領土問題で味方とは言えない!                                            

核ミサイル、軍事力を持った国に囲まれている現実を無視して「平和であるべき!平和を望みます!」といくら言っても日本は守れない!

                                                              

このままでは自国を守る軍事力がなかったチベットのように中国の自冶区になるしかない。平和、平和と言わず現実を直視すべきだ!!                                                              
(佐々木秀夫 様より。)



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4 返信
  1. バタンガス
    バタンガス says:

    どこの国でも外国に入国して、その国の政治、或いは政治家に対する反対活動(政治活動)をすれば、その国にとって好ましからざる人物として強制退去させます。何故日本はそれらの姦国人を強制退去させないのか、日本は甘すぎる!!

    返信
  2. 民上 真
    民上 真 says:

    今回のチョンコ議員。真剣に殺しに行きたいと思いました。
    そろそろバカな三国人共に、日本人を怒らせたら恐い事を思い出させてやる時期が来たのではないでしょうか?

    返信
  3. FDSA
    FDSA says:

    バタンガスさん。

    コメントをありがとうございました。
    全く仰られる通りです。
    日本のこの甘さが相手国を益々つけあがらせる原因となっています。
    与し易しと思われたら次から次へと反日活動を仕掛けてきます。
    特に今回の場合は、目的がはっきりしていましたから強制退去させて入国拒否リストに永遠に載せるべきです。

    返信
  4. FDSA
    FDSA says:

    民上 真さん。

    コメントをありがとうございました。
    今回の此の件に関しては、完全に許容範囲外の酷いものです!
    日本は、そろそろ反撃に転じなければならない時期がきていると誰もが感じています!

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